「攻め」のスキル管理

確実な”現場のスキル把握”が出来るからこそ、
全社的な人材マネジメントが実現する。

全社で管理

全社的な人材育成・評価・配置を実現する

現場のスキルをシステムで一元化。
経営や人事からも、全社のスキルを横断的に把握可能に。現場で蓄積されたスキル情報を基に、
戦略的に人を育て、評価し、活かすためのスキル管理を実現します。

01 全社のスキルや教育情報を一元管理

所属部門をはじめ、社内に点在する従業員のスキル情報を一か所に統合管理します。
職場ごとに異なる業務スキルや資格の保有状況、各種教育やOJTの受講履歴、部門で管理している
業務経験に至るまで、人を活かすために必要な情報を集約。
人材育成や人材管理を活性化させるための基盤を構築します。



02 戦略的な人材育成

全社のスキルを俯瞰し、優先的に育成すべきスキルをデータに基づいて特定。
過去からの延長で行う人材育成からは脱却し、正しい優先度で戦略的な人材育成、教育の実行が
可能になります。



03 適切な評価・目標管理によるエンゲージメント

現場におけるスキル情報を人事評価に接続。
人事評価の一部に、これまで考慮できなかった現場の詳細かつ定量的なデータを反映させることで、
より適正で納得感のある評価を行うことができます。
また、ステップアップシートやスキルマップを活用することで、部下と上長のキャリア面談等に
おいて、これまでよりも解像度の高い具体的な育成指導が可能になります。



04 人が活きる配置・配属、ローテーション

データに基づいた配置、配属で人材育成を加速。
SKILL NOTEでは、現場で蓄積された従業員のスキルや業務経歴をひと目で確認できるので、
信頼できるデータに基づき、本人と会社にとって最適な育成やローテーションを計画することが
できます。
また、プロジェクト開始時や急な生産負荷変動などで欠員が発生した際にも、必要なスキルを
持った人材を検索し、タイムリーに配置することが可能です。

資格管理

経営資源を最大化、最適化する

事業継続・成長のために人的資源を最大化・最適化する。
従業員が持つスキルの総量は、“企業競争力”そのものです。
5年後を見据えた、事業継続、事業成長のためのスキル管理を実現します。

01 スキルの総量を可視化し、不足する技術・技能を把握

従業員が持つスキルの総量を集計、可視化します。
様々な切り口で分析を行い、将来的に喪失/不足するスキルやボトルネックになるスキルを特定。
変化の激しい業界において、自社の技術や技能の状況を正確に把握し、
5年後を見据えた人員計画、人や技術の確保戦略に繋げます。



02 イノベーションを引き起こす人材配置、人材マッチング

イノベーションは、既存のもの同士の「組み合わせ」で生まれることが多いと言われます。
社内に存在する様々な技術や技能、これらの組み合わせには、限りない可能性があります。
SKILL NOTEは、従業員の保有するスキルから新たな人材配置や人材マッチングを行い、
対話やコラボレーションを促進する。
そして、そこから生まれる新たな事業機会やイノベーションを後押しします。

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