組織のスキルを維持・強化する

スキル管理ソリューション SKILL NOTE

社員が持つスキルの総量は、“企業競争力”そのものです。
3年後を見据えた、事業継続のためのスキル管理を実現します。

SKILL NOTE が俯瞰的かつ横断的なデータ分析を実現
中長期の人材育成戦略策定・計画立案をサポート

実務スキルを管理し、従業員の自発的な
スキルアップを促せるのはSKILL NOTE だけ

1企業独自の実務スキル
横断的に一元管理できます

SKILL NOTEで管理できるのは、一般的なビジネススキルや単なる資格取得状況だけではありません。企業内で独自に必要とされる、実務ベースの細かいスキルの登録・管理が可能です。例えば「特定の商品を製造する工程ごとの作業スキル」など、目的に応じた粒度で、スキルの登録・管理を実現できます。

2紙やExcelで行う管理よりもっと楽に、
もっと有効にスキル情報を活用

スキルの管理は、Excelや紙で、部門ごとに行っているのが一般的です。しなしながら、このような管理では、「従業員の部署移動があると、情報が引き継げない」「属人的な管理になっていて全社的な状況が把握できない」といった課題があります。
SKILL NOTEを使えば、せっかく棚卸しした従業員のスキル情報を単なる記録にとどめません。
社内の人材情報を可視化し、人材育成や人材の検索・配置等につなげます。

3職種ごとに育成体系図を作成し、
従業員に「成長ステップ」を明示します

職種や部門ごとに設定できる「ステップアップシート(育成体系図)」によって、従業員それぞれの成長ステップや、現在の到達レベルを明示することができます。
これにより、管理者の都合による一方的な育成ではなく、従業員自身を人材育成に巻き込み、自律的な成長を促すことができます。

4従業員が次のレベルに到達するために
やるべきことが明確になります

登録する情報によって個々人のスキルが可視化されるため、それぞれに不足しているスキルは何かが一目瞭然に。次のステップに進むために身につけるべきことが、従業員本人にも具体的にわかるようになります。

Q. どこまで細かく管理できるの?

現場のさまざまな課題を解決します

スキル・資格を可視化したい

誰がどんなスキル・資格をもっているか把握していますか?

全社レベルで従業員のスキル・資格を一元管理し、様々な視点での分析を可能にします

技能伝承、多能工育成を行いたい

技術やスキルは伝承されていますか?

将来の不足スキルを可視化し、適切な育成計画を策定・管理します

スキル・資格の維持管理を行いたい

国家資格等の更新漏れが発生したりしていませんか?

社内認定作業や国家資格等の更新漏れが発生しないように有効期限を管理し、アラート通知します

人材の最適配置を行いたい

急な欠員発生、すぐに人員の対応ができますか?

急な生産変動や欠員発生、またはプロジェクト開始の際に、最適な応援者や対象者を検索します

製造業様を中心にさまざまな業種でご利用頂いております

SKILL NOTE の機能詳細や導入事例を確認いただけます。