従業員の実務スキルを管理、見える化

SKILL NOTEは、製造業・工事業・IT業などで選ばれている人材スキル管理システムです。
人材育成、人材の検索・配置、法令・規格対応などに役立ちます。

スキルマップで従業員の保有スキルが一目瞭然!

200名規模の生産現場から、1000名以上の工場まで

たとえば、化学素材メーカーA社様では…

従業員の保有資格・スキルを登録し、正確な状況を可視化

SKILL NOTEの「資格管理」機能では、公的な資格の多くがマスターとして標準装備されています。膨大な数の資格をいちいち入力することなく、正確な情報を登録・管理することが可能に。

あらゆる研修の受講履歴を登録し、一元管理を実現

従業員が受講している研修の履歴をSKILL NOTEにすべて登録。状況が可視化され、誰がどの研修を受講しているのか、次に受けるべき研修は何か…などのマネジメントが容易になりました。


導入企業( 一部 )

  • リコーインダストリー株式会社

  • JFEスチール株式会社

  • ヤマサ醤油株式会社

  • 信越化学工業株式会社

  • 古野電気株式会社

現場のさまざまな課題を解決します

スキル・資格を可視化したい

誰がどんなスキル・資格をもっているか把握していますか?

全社レベルで従業員のスキル・資格を一元管理し、様々な視点での分析を可能にします

技能伝承、多能工育成を行いたい

技術やスキルは伝承されていますか?

将来の不足スキルを可視化し、適切な育成計画を策定・管理します

スキル・資格の維持管理を行いたい

国家資格等の更新漏れが発生したりしていませんか?

社内認定作業や国家資格等の更新漏れが発生しないように有効期限を管理し、アラート通知します

人材の最適配置を行いたい

急な欠員発生、すぐに人員の対応ができますか?

急な生産変動や欠員発生、またはプロジェクト開始の際に、最適な応援者や対象者を検索します

実務スキルをしっかり管理ができるのは SKILL NOTE だけ!

企業独自の実務スキルを
横断的に一元管理
できます

SKILL NOTEで管理できるのは、一般的なビジネススキルや単なる資格取得状況だけではありません。企業内で独自に必要とされる、実務ベースの細かいスキルの登録・管理が可能です。例えば「特定の商品を製造する工程ごとの作業スキル」など、目的に応じた粒度で、スキルの登録・管理を実現できます。

紙やExcelで行う管理より
もっと楽に、もっと有効にスキル情報を活用

スキルの管理は、Excelや紙で、部門ごとに行っているのが一般的です。しなしながら、このような管理では、「従業員の部署移動があると、情報が引き継げない」「属人的な管理になっていて全社的な状況が把握できない」といった課題があります。
SKILL NOTEを使えば、せっかく棚卸しした従業員のスキル情報を単なる記録にとどめません。
社内の人材情報を可視化し、人材育成や人材の検索・配置等につなげます。

  広範な
人事情報が対象
実務スキルの
管理に特化
情報の
活用重視
従来のタレント
マネジメントシステム
SKILL NOTE
情報の
記録中心
従来の人事システム Excelや
紙書類で対応

Q. どこまで細かく管理できるの?

従業員の自発的なスキルアップを促します

職種ごとに育成体系図を作成し、
従業員に「成長ステップ」を明示します

職種や部門ごとに設定できる「ステップアップシート(育成体系図)」によって、従業員それぞれの成長ステップや、現在の到達レベルを明示することができます。これにより、管理者の都合による一方的な育成ではなく、従業員自身を人材育成に巻き込み、自律的な成長を促すことができます。

従業員が次のレベルに到達するために
やるべきことが明確になります

登録する情報によって個々人のスキルが可視化されるため、それぞれに不足しているスキルは何かが一目瞭然に。次のステップに進むために身につけるべきことが、従業員本人にも具体的にわかるようになります。


SKILL NOTE の機能詳細や導入事例を確認いただけます。